写真をもういっちょ。(しつこい)


(via VeryVeryChic.com)

写真をもういっちょ。(しつこい)


(via VeryVeryChic.com)
何事も、1日たつとプレスが出ます。
小さいけど写真いっぱい→patrickmcmullan.com
ウォーターマーク入ってるけどちょっと大きめ→apimages.com
Paper Magazineも伝えてる→papermag.com
ちょっとしたリリースパーティーっぽかったんだね。ゲストには主にAutumu関係者がずらり。GarbageのShirley Manson、Jenny LewisとJohnathan Rice、Rodarteシスターズ、Ribisiシスターズ、スタイリストのShirley Kurata、 DJはTurquoise Wisdom(知らないけど)。あとJames Gadsonがいる気がする。
食べ物のケータリングはHeirloom La。ピンクとイエローの美味しそうなおつまみたちよ。(@heirloomla参照)
ちなみにPaper Magazineの記事をThird Man Records(@thirdmanrecords)が#ourfavoritepeopleのタグをつけてツイートしてた。
これはTumblrより。5秒で描いたウサギ。
いいな!
(via gypsyisland.tumblr.com)
追記:完成品(たまごから出てきた?)
Autumnだけかと思って軽くスルーしてたけどBeckもくるんだ!
LAにあるMarc Jacobsの本屋「BookMarc」で、現地時間8日夜7時(日本時間だと金曜の正午)からAutumn De WildeとBeckがそろってサイン会をするみたい。
USのテレビドラマ「Sons of Anarchy」にBeckの曲が使われたそうです新曲です。短いバージョンがYoutubeで聴けます。
曲名は”Iron Horse”。鉄の馬ですよ。
どんなドラマかというと、刑務所から出所したバイカー野郎どもが地元にかえってゴニョゴニョする話らしいです(知らないけど)。ごっつそうなドラマっすね。鉄の馬ってそのまんまっすね。Beckの曲はそのシーズン4のエピソード10で流れたそうです。
いつの録音だろうか。ピアノの低弦ドーンな感じから行くとモダギル以降ですね。ってあたりまえの事を言ってみる。
この「Sons of Anarchy」、サントラが最近リリースされたんですが、それには入ってないです。Youtubeのコメントによると、シーズン4が終わったらロングバージョンをリリースしてくれるらしいのでそれまで待ちましょう。
UKのイケてる雑誌「Dazed & Confused」。創刊20周年を迎えたらしく、アニバーサリーとして、イケてるアーティスト20組を起用した20種類のイケてる表紙が話題になったりして。
史上(私情?)最もイケてるアーティストである我らがBeckさんは、残念ながらその20組にはいませんが、過去に何度か表紙を飾っています。何度かっていっても2回です。表紙にならずに記事だけってのも多分あると思うけど、96年のしか発見できておらず。Mellow時代にも載ってるはず。ここ数年は載ってないんだよね。(最近のBeckはあまりUKの雑誌には登場しない)
#60 – 1997(photo: Rankin)

#29 – November 1999(photo: Phil Poynter)


先日(といっても結構前)、その20年間のアーカイブをむぎゅっと凝縮した「Dazed & Confused: Making It Up As We Go Along」というヒストリー本も発売されました。
この本にもBeckさんはどーんと掲載。上に載せた1999年のショット+αで構成された2ページです。

Beckどーん! 本屋で見ると衝撃波で半歩後ろに下がるよ。
フォトグラファーはPhil Poynter。彼に今のBeckを撮ってもらいたい。
…しかしBeckは顔アップどーん!な写真が多いよね。顔どーん!したくなる気持ちも分からんでもないが。ドドーン
ついでに皆さんよくご存知の90年代的な方々のページもちらりと紹介。クリックで拡大。
|
|
|
![]() |
ムーア元夫妻の見開きは怖い…! ぴちぴちなトムヨク先生。表紙一覧も見応えたっぷり。
もちろんこの他にも、カッティングエッジなクリエーションがエクスプロージョンにエディトリアルされているので、イケてるヤンエグはチェキしてグー!(なげやり)
※ちなみに、これを書くにあたり、旧hambeckの記事「特集・洋雑誌」を参照したんですが、我ながら渾身すぎて抜けてくるので(毛が)、お暇な方はリフレインしてみるのも吉。