ただ待ってるのも病気になりそうなので、ちょっと背景の絵を変えてみました。
……地味かしら、、まあ、そのうち慣れるでしょう。習うより慣れろ!
左の絵部分はWORKに加えときました。前の背景もそのうち加えます。
ジリスかわいいよジリス。

ただ待ってるのも病気になりそうなので、ちょっと背景の絵を変えてみました。
……地味かしら、、まあ、そのうち慣れるでしょう。習うより慣れろ!
左の絵部分はWORKに加えときました。前の背景もそのうち加えます。
ジリスかわいいよジリス。
LINKのページにはアルバムのリンクしかなかったので、新たにBeckが少しでも登場するDVDのリンクも付け足しました。「おいハム、あれを忘れてないかい?」ってのがありましたら教えて下さい。Saturday Night LiveのDVDにも出てくると思うけど、どれにリンク貼っていいか不明(私は海賊版しか持ってない)。他にもTVショー的なのにも出てそうだけど不明。リンク先は基本的にアマ.jpになってますが、なければ他のとこに飛びます。「これってどんな映像?何分くらい出るの?」とのお問い合わせも承りますヨ! (答えられないものあるかもだが)
(ついでにここにも貼っておきます。順番は一応発売順)
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Beckさんからニュースレターがきましたね。

…これ、Beck先生がお描きになってるんでしょうかね? すごくオシャレでございます。
どうやって描いたかを検証したがりな私ですが、これは…線はデジタル(ノイズのブラシ)で描いたのかな? すごく平行だし、文字のカーブがきれいだし、手描きじゃちょっと大変だよね…。 デジタルで描いた線画をプリントして水彩を手塗りしたのかな? そして一部のマスに色鉛筆をかけた? そしてスキャンしたのかな…。水彩による紙がたわみとかスキャンのムラとかもないからレベル補正もぬかりなく。
いいな。いい仕事です。これをBと読ますところ、Eの大胆なトリミング、Kの思いつき感たっぷりの造形など、デザインもさることながら、この色塗り! かなりかわいいです。NEWSのSが逆なのはわざとですか? 単純ミスならかわいすぎるぞ!
枠の線の色がタイトルのところで一部ずれてたりするのもまたかわいいね。
そしてなぜ「issue 1」なのかね。もう分け分からん。
……………
そしてbeck.com、最近怒濤に更新してますね。Mixも連投してるし(しかもNo.21は曲名入り)(でもNo.22は去年のクリスマスミックスとタイトル違うだけで中身は同じだぞ!)、Youtubeもがんがん貼付けてる…。クリスマスで誰も来なくてヒマなんすかね先生…。てか、beck.comはBeck自らアップしてるのかね? Don Van Vlietのスペルが間違ってたりするしさ、 ところかしこに、プロだったらむしろできない、シロウトっぽい処理がなされてて、なんとなくBeckっぽいよなーと思うのであります。
それにしたって知識は必要だし、ニュースレターの絵にしろ、Beck先生のスキルは計り知れないものがあります。
(とかいってBeckの仕事じゃなかったりして ウフ)
(ま、すべて想像なんであしからず)
先日亡くなったCaptain Beefheart(本名 Don Van Vliet)へ、beck.comが哀悼の意を表しています。
2002年にBeckがカバーした曲”Grow Fins”を貼っておきます。かちょいいです。
Beck – Grow Fins
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美MOCA映像の2of3がアップされたね。もう見ちゃってるもん。
サーストンがphiladelphiaweekly.comのインタビューでBeckとのレコーディングについて話してます。(Thanks Ghost!)
How’s your upcoming Matador album coming along?
It’s called Benediction, recorded in Southern California at Beck’s home studio with him producing. Beck sings and plays a little bit on it. Samara and Mary both play on it quite extensively and very, very beautifully. Beck really put them through the paces.
以下、意訳。
「マタドールの(ソロ)アルバムはどうなってるの?」
「”Benediction”っていって、南カリフォルニアのBeckのホームスタジオで彼のプロデュースで録ったんだ。Beckは少し歌ってプレイした。サマラ(Samara Lubelski/ヴァイオリン)とメアリー(Mary Lattimore/ハープ)はアルバムの大部分でそりゃもう美しくプレイした。Beckは実際(?)彼女たちの力量を試したんだ」
@追記
RO69がこの件を記事にしてまして、最後の「Beck really put them through the paces.」を「そういうところをベックに全部お膳立てしてもらったんだ」って訳してる。そういう風な訳になるんだ。ふーん
“really” はとりあえず「実際」にしてみたけど、なんて訳していいのか分かんない。Beckの完全プロデュースなのかな? “him producing”を「彼のプロデュース」って訳すのは乱暴かしら…。アコースティック・アルバムなのかしら。サーストンの前のソロ・アルバム「Trees Outside the Academy」もストリングスが入ったアコースティックなアルバムで、私はとても好きなんだけど、この流れで行くのかね? 楽しみですわ。いつ出るんだろ? 楽しみですわ。
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今日見つけた写真。Jack社長とBeck’s Baby (via jackwhitelove.tumblr.com)
いないない…

ば〜 …ってコワッ!
キング・サードマンに術をかけられるチューズデイ。
サードマン一族に同化されてしまったチューズデイ(白目)
